シェアウェア作家になって、自作ソフトを販売しよう

プログラマがシェアウェア作家になれない理由


こんにちは。石田宏実です。

 

こんな話を聞いたことがあります。

『目標を持っているのは3%、実際に努力しているのは1%』

あなたの会社に社員が100人いたとしたら、目標を持っているのは3人で、努力をしているのはたったの1人ということになります。

怒られるかもしれませんが、あなたの同僚も 上司も 社長も、あなたが思っているほど夢を持って努力などしていないのです。ではあなたはどうでしょうか?

もしあなたがシェアウェア作家になりたいと思い、このサイトのコンテンツを読んでいるとすると、その時点で上位3%に入っているということになります。さらに『絶対なるぞ!』と固い決意をした時点で上位1%。

決意だけで上位1%ですから簡単ですよね。。

 

『信じていれば夢は叶う』と言う気はありません。私自身それは嘘だと思っています。信じていれば叶うのではなく『紙に書けば夢は叶う』のです。

え!?さらにおかしなことを言ってるって?ところがそうでもないのです。なぜなら私自身『3年後に起業する』と紙に書いた一ヵ月後に、起業のアイデアが浮かんできたからです。それが『シェアウェア起業』という起業スタイルです。

紙に書くと「右脳」に情報がインプットされます。「右脳」にインプットされた情報は自動的に処理され、適切な解決策を提示してくれます。よく聞く「アイデアが降ってくる」という状態です。

 

本サイトのコンテンツを読んでいれば、シェアウェア作家には誰でもなれます。それなりに売れるシェアウェアを開発することもできるでしょう。しかしシェアウェア起業はそれなりの努力が必要です。

もしあなたがシェアウェア起業したいのであれば、それを紙に書いて決意してください。そしてその紙を持ち歩き、たまに眺めてください。これでOK。

もちろんそれだけでは無理です。ですから私を使ってください。

あなたが本気でシェアウェア起業したいのであれば、応援しますよ。

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